にしもと.blog

色々してます。

Slackのバッククオートで囲むやつをCSSで再現する

こんなやつ

この↓のソース囲んでいる灰色の箱をHTMLで再現したかった。

ソースコード

css部分だけ。

div.slack_block {
    display: block;
    background: #f9f9f9;
    padding: .5rem;
    border: 1px solid rgba(0,0,0,.15);
    white-space: pre-wrap; 
    border-radius: 4px;
}

サンプルコード

<html>
<head>
    <title></title>
</head>
<body>
    <style type="text/css" media="screen">
        /*
            white-space: pre-wrap があるとテキストの折返しが有効になる
            https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/CSS/white-space
        */
        div.slack_block {
            display: block;
            background: #f9f9f9;
            padding: .5rem;
            border: 1px solid rgba(0,0,0,.15);
            white-space: pre-wrap; 
            border-radius: 4px;
        }

    </style>    

<div class="slack_block">1行目はここにかかないと駄目です
2行目もスペース空いていると駄目です
インデントがごちゃごちゃになるのが難点…
</div>

</body>
</html>

よくわかんなかったところ

white-space: pre-wrap があるとテキストの折返しが有効になるらしい https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/CSS/white-space

flake8で「flake8.exceptions.FailedToLoadPlugin: Flake8 failed to load plugin "pycodestyle.break_around_binary_operator"」

エラー文

$ flake8 agg_boxplot.py 
# エラー文
flake8.exceptions.FailedToLoadPlugin: Flake8 failed to load plugin "pycodestyle.break_around_binary_operator" due to module 'pycodestyle' has no attribute 'break_around_binary_operator'.

解決方法

pip check # => 依存関係に関する確認
conda install pyflakes=1.5.0
conda install pycodestyle=2.3.1

※ pipの場合は condapipに変えてください

※ ここに出てくるバージョンより、pip check にしたがって入れる方がよいかと思います。

ググったログ

①: 「flake8.exceptions.FailedToLoadPlugin: Flake8 failed to load plugin "pycodestyle.break_around_binary_operator"」でググる

②: https://github.com/PyCQA/pycodestyle/issues/756

③: https://github.com/PyCQA/pycodestyle/issues/741

Sublime Text3で「flake8の導入」と「コマンドラインから開くようにする」

「flake8の導入」

導入方法

① 「Command Pallete※」で install packageとうつ
- install packageができるようになる

②「Command Pallete」で install packageとうつ
- 「SublimeLinter」をうち、SublimeLinterを導入

③「Command Pallete」で install packageとうつ
- 「SublimeLinter-flake8」をうち、SublimeLinter-flake8を導入

※ Command Palleteの開き方について

「Tools」 → 「Command Pallete」 または 「Command」+「Shift」+「P」 で開ける。

導入方法(画像)

① 「Command Pallete」で install packageとうつ

f:id:no-ku-ma:20181022095244p:plain

②「SublimeLinter」をうち、SublimeLinterを導入

f:id:no-ku-ma:20181022095327p:plain

メモ

  • だいたいのエラーは「Show Console」で確認できる
    • 「View」→ 「Show Console」で表示

コマンドラインから開くようにする」

rm /usr/local/bin/subl # Sublime Text 2で同じことしてたので…消した
ln -s /Applications/Sublime\ Text.app/Contents/SharedSupport/bin/subl /usr/local/bin/subl

【引っ越し】引っ越しスケジュールメモ

タスクは以下のサイトから消化していきました。

 

https://www.homes.co.jp/hikkoshi/assets/pdf/checklist/checklist.pdf

https://www.homes.co.jp/hikkoshi/assets/pdf/checklist/checklist.pdf

 

## 引っ越しスケジュール

### 引っ越し1月〜1週間前

06/30 物件や一回目

07/07 引っ越し決める

07/09 解約の電話

07/10 親に電話

07/14 書類ゲット

07/15 親から印鑑ゲット(印鑑証明依頼)

07/15 ヤマトについて熟考

07/19 引っ越し予約

07/19 印鑑証明ゲット

07/21 電力会社決定(ENEOS

07/22 電力会社・半分連絡済み

07/22 ガス/郵便の引っ越し手続きをした

 

### 引っ越し1週間前

08/02 いろいろ引っ越し準備

08/02 電力会社・契約済み

08/02 水道会社・連絡済み(すぐつながった)

 

### 引っ越し当日

08/03 引っ越し

 

### 引っ越し翌日

08/04 引っ越し(荷物受け取り)

08/04 コインロッカー荷物回収・カーテン買う・定期解約

08/04 定期解約

08/04 カーテン買う

 

### その後

08/10 転入届出した

 

こんな感じでした。めんどくさかった。

【引っ越し】東京都内で引っ越したときの手続き関連のページまとめ

引っ越しに関するメモの供養です。

このメモは東京都(23区内)から東京(23区内)に引っ越したときのメモです。

手続き関連のページまとめ

【手続き・水道】
東京都水道局・引っ越し用のページ
https://suidonet.waterworks.metro.tokyo.jp/inet-service/uketsuke/useContinue/notice お客様番号がわからない場合、電話での手続きのみのようだ

【手続き・電気】(解約)
https://support.tepco.co.jp/category/show/159?site_domain=kurashi
→ 結論:0120-995-113 に電話しろ、とのこと

【手続き・電気】(契約)
https://www.noe.jxtg-group.co.jp/denki/
→ ちなみにげん玉等のポイントサイトでポイントもらえるのでもらった

【手続き・ガス】(引っ越し手続き)
http://home.tokyo-gas.co.jp/summary/moving/index.html

お客様番号を調べるページ
https://netkhsn.tokyo-gas.co.jp/CSearch/Default.aspx

【手続き・郵便】
「※転送開始までには、一週間程かかります」とのことなので、早めにやること
https://welcometown.post.japanpost.jp/etn/index_sp.html

おまけ・電気について

比較検討

基本は価格コム(http://kakaku.com/energy/)で比較
参考:新電力比較サイト

ぼくの場合は

アンペア数が20Aが一番安いやん!!と思ったのでENEOSにしました^q^
https://power-hikaku.info/kuchikomi/eneos.php

KaggleのAPIに関するメモ(ダウンロードとサブミットのコマンド)

なかなか覚えられない。自分用のメモ。

データのsubmit

kaggle competitions submit -c home-credit-default-risk -f submit.csv -m "any comment"

competitionの名前(-cオプションの値)は MySubmissionから確認することができる。
Submit Predictionsには情報が乗っていないため注意すること。

データのdownload

kaggle competitions download -c home-credit-default-risk -w 

このコマンドは"Data"のページから確認することができる。
なお、-wをつけることで現在のディレクトリに対してダウンロードすることができる。
参考: kaggle-api kaggleコマンドの使い方